出版記念セミナーを開催します した【8月27日(月)、東京】 |
皆様のおかげをもちまして、ダイヤモンド社から 7 月 13 日に著書が発売されました。
『作ってみたけど効果がないと思っている人の「やり直し」のホームページ集客術」
出版社 ダイヤモンド社 価格 1,500 円(税込)
内容: 専門用語を極力使わず、会社のホームページを「集客できる営業スタッフ」に変える戦略を図解で解説。ブログでホームページを作ることで、想像以上の効果が出ます。 |
出版記念セミナーにふさわしく、「東京ミッドタウン」で行います。
まだ、行かれたことのない方は、絶好の機会ですので、セミナーに来てください!
お部屋は、緑あふれる公園が見下ろせる快適なセミナールームをご用意しました。 |
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緑あふれる眺望 |

セミナーイメージ |
■日時: 2007 年 8 月 27 日(月) 19:00時~20:45(開場は 18時 30分)
■場所:東京ミッドタウン タワー棟4階 Room 5
■地図: http://www.tokyo-midtown.com/jp/access/index.html ■最寄り駅: 大江戸線「六本木駅」 8番出口直結
日比谷線「六本木駅」より地下通路で直結
千代田線「乃木坂駅」 3番出口より徒歩約3分
南北線「六本木一丁目駅」 1 番出口より徒歩約 10 分
■電話: 03-3475-3103 (東京ミッドタウン)
■会費: 5000 円 (人数 50 名まで)
注:お申し込みは、このページ最後にあります。 |
講師
■飯野 貴行
1972年福岡県出身。大学卒業後、カナダにてWEB制作を学び、日本の会社にてWEB企画・コンサルティング・実務を行う。独立後、(株)ホームページリニューアルセンターを経営し、クライアントの社長とマンツーマンで売り上げアップ、集客力アップを多数手がける。
成功したクライアントが続出したため、
2007年7月に『「やり直し」のホームページ集客術』をダイヤモンド社から出版し、広くノウハウを公開している。
「本物志向の商品を広める仕事を通じて、社会を良くする」をモットーにする。そのため、本物志向のクライアントを中心にサポートを行っている。
本物を追求する一貫として、有機検査官の準資格を持ち、海外の有機商品への現場へ出かけることもある。
さらに、NPOの一員として、国連関連の国際会議へ正式に参加し、有機の世界基準を定めるコーデックス会議への参加を行う。
今後は、本物の商品・サービスを扱うクライアント企業の世界進出もサポートしたいと願う。

国連関連の会議での
世界各国政府の代表団 |

会議終了後、記念撮影 |

開催場所は世界中。
リゾートの場合も |
セミナー対象者
■法人経営者、HP担当者、マーケティング担当者向け
■ネットショップは対象にいたしません。
予定する内容
■第一部:毎月、100件もの新規引き合いをインターネットから獲得
マンションの建築資材として木材が使われなくなっている流れの中、木材加工業界は、岐路に立たされています。
多くの加工業者が廃業するなか、木村木材工業株式会社の木村社長は、「インターネットで新規顧客開拓」することを決意しました。
マンションの流れとは逆に、戸建て住宅では無垢材や漆喰などの自然素材がトレンドになっていることに注目し、新しい見込み客は「自然素材にこだわる中小工務店」であることを発見しました。
ホームページなどのインターネットの活用で、現在では、
・毎月100件もの新規引き合いが発生。
・中小工務店だけでなく、有名上場企業からも引き合いが発生。
・新規取引、工場見学が頻繁になり、社内のモチベーションアップに成功。
・業界新聞だけでなく、読売新聞などにも取材記事が掲載され、知名度がアップ。
しかし、この成果の背後には「地道な作業・努力(本人談)」があったとのこと。
今回は、ホームページを作っただけで、その後どうしていいのか分からない企業の経営者の方、HP担当者の方、マーケティング担当者の方向けにその内側を赤裸々に語っていただきます。
1.業界要因(業界のおかれている現状、そして他社の状況。)
2.供給要因(情報をいかに発信したか。ホームページだけ?)
3.需要要因(検索する会社が多い。人脈のみでは確保できない資材を検索=大手も来る)
4.複合要因(相互リンク、業界での活動、顧客への対応、理念のアピール、情報発信のすべてが成果の要因)
5.成功要因は、地道だが、本物志向の活動にあり。
今後の方針:事業別ホームページでの新規顧客開拓(課題としては社内体制)
■第二部:企業のセカンドライフ活用の可能性
8月 4日の東洋経済の大特集のように、各メディアがこぞってニュースにしています。世界で800万人が利用し、爆発的な増加を続けているこの新しいサービスは、「革命」と呼ばれています。このセカンドライフの解説と、企業における活用の可能性をお話します。
・楽天、 mixi の次は、セカンドライフ?
・大企業の出店ラッシュ
・セカンドライフに興味がない=76.4%
・すべてが中途半端
・利用者が少ない
将来性がある、ないに対してはいろんな意見があります。
しかし、
効果が見込めるようになってから参入するのでは遅いです。
参入すべきかどうか、するならどんな可能性があるのか?
今回は、まだセカンドライフの成功パターンが見えない中、どんな可能性があるのかをお話します。
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投稿者 ホームページリニューアルセンター :2007年08月07日|
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メールありがとうございました。喜んで出席させていただきます。うでぐみの写真、かっこいいですね。すごいさわやか。
では、また!
投稿者: 関口智恵 | 2007年08月08日 10:24